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活用・導入事例

電子ブックを作りたいが、どのようなシーンに適しているか分からない場合はございませんか?
ここでは本の種類を例に挙げ、eBoo君の電子ブックがどのように活用されている/活用できるシーン(可能性)をご紹介します。

電子カタログ

通販カタログをそのままインターネット上に公開することが可能です。また、カタログの紙面上にリンク設定を施し、購入ページへ誘導することで利用者はシームレスに購買することが可能となります。さらに、ウェブサイトのページから電子カタログの途中のページに飛ばすことにより、ウェブサイトと電子カタログをスムーズに繋ぎ、閲覧させることが可能になります。
また、印刷物を作成したPDFデータからの電子カタログ作成もかんたんに行う事が可能です。

電子パンフレット

ユーザーがパンフレット請求すると同時に数百ページもの電子パンフレットをインターネット経由でお届けすることが可能です。 電子パンフレットでも最も向いているのは、更新頻度が高く鮮度を重視される情報や画質のクオリティが求められる商品を取り扱いしている場合にマッチしております。 さらに、ウェブサイトには載せられない情報や、電子カタログ限定の情報もかんたんに挿入できるようになっておりますので、印刷に仕様したデータを元にそれ以上の内容を公開することも可能になっております。
もちろん、動画も挿入できますので欲しい情報をより詳しく伝える事が可能です。

電子出版

電子出版の場合、販売に関する事や在庫・印刷等、さまざまなリスクを回避することができるため、かんたんに電子書籍を出版することができます。弊社はオンデマンドプリンターも所有しており、こちらの方でもかんたんに本を出版する事が可能ですが、もっとお手軽に本を出版する場合には電子出版がおすすめです。
また、ご要望に応じ電子ブックの販売サイトなどの構築も可能です。

電子文書化

紙媒体のみで配っている情報を電子文書化し、インターネット上に公開することでメディアミックスによる相乗効果が生まれ、販売の機会を広げます。 運営上、毎日/毎週公開・更新するときに便利な機能や、ある決まった領域にデータを投げ込むと、自動的に電子文書化してくれる機能など多岐に亘る運営面での手間・コストを最小化する方法などもご利用・提案可能です。

電子マニュアル

自社製品のぶ厚いマニュアルをそのままインターネット上に公開することが可能です。ユーザは誤って紛失したしたり更新などがあった場合、臨機応変に対応することができます。もちろん、スマートフォンにも対応しておりますので、機器の近くでマニュアルを利用できるなどの利点もあります。マニュアルのページ内にカスタマーサービスの電話へのリンクも設定でき、ユーザーの立場に立ったサービスを提供できます。
また、複数のマニュアルの中の文章を横断的に検索させ、該当ページを表示させるといったことも可能です。その他、操作方法などの動画を埋め込む事も可能です。

電子会報誌

会報誌を電子ブック化し、そのままインターネット上に公開して読者への露出度を高めることが可能です。また、特定の利用者のみに会報誌を閲覧させるような仕組みを構築することで、情報公開を制限することや、ターゲットを絞った広告などの配信も可能です。バックナンバーは電子ブック化する事で管理が楽になります。

電子広告

社内の公的文書や図面など、煩雑になりがちな文書を電子ブック化して、一元管理することが可能です。また、一般公開する必要があるIR情報等、今までPDFで代用していた文書をPC上で閲覧することに優れた電子ブック形式でユーザに見やすく公開することができます。もちろんモバイル端末でも閲覧でき、場所をを気にする必要がありません。「閲覧は電子ブック、印刷はPDF」と使い分けることでサイトのユーザビリティを向上している企業もあります。

プロモーションツール

プロモーションツールとしての利用が想像し辛いかもしれませんが、例えば出版社の場合であれば本の内容を見本として数ページ公開することや、教材販売会社の場合であればその教材サンプルを数ページだけ掲載したりと、「立ち読み」としての提供が可能となります。
また、殆どの企業様が利用されている提案書もそのままインターネット上(ローカルでも閲覧可能)で公開することも可能ですので、プレゼンテーションの場などでも他社様との差別化ができ、アピール度がアップする可能性があります。

eラーニングツール

各地に事業所などが点在している場合、新しい商材が続々と開発されたりと、全ての社員(或いは販社、店舗など)にその都度文書を紙媒体で配るとなるとコストがかなりかかります。ですので、そのような場合は電子化が経費削減の役割を大きく担っています。
全ての文書に言えることですが、ある一部分は紙媒体で作成し、それ以外は附属のROM版にすることも可能です。この場合は、輸送費などのコストも軽減できます。

情報共有

社内資料や社内報などの社内の文書を電子ブック化にすることにより、閲覧のしやすさと紙のコストの削減が可能になります。このことは、経費的にも環境的観点からも優しいことであり、社外へのアピールとしても機能します。
また、検索機能により過去に発行された内容を探し出すことや、必要な箇所だけ印刷して取り出すことなど社内情報共有が可能になります。